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LP(ランディングページ制作)

売り手と買い手を繋げるLP制作

LP(ランディングページ)とは?

厳密な言い方をすると、LP(ランディングページ)とは、訪問者が最初に訪れた「着地(land)したページ」のことを意味します。
しかし、最近ではネット広告などからリンクして訪れる「集客(商品販売)ページ」等がLPと呼ばれることが増えてきました。
ほとんどのLPは、1ページだけで構成されています。
その1ページで商品の魅力を伝えないといけないことはもちろんですが、広告費も掛かっているため、LP制作は成果を出し利益アップに繋がることが求められます。

ボタンまでの流れ

成果を出すためのLP制作とは?

自社製品やサービスをたくさんの人に購入して頂くには、LPを見てくれた方に「欲しい!」と思ってもらうことが重要になります。

ですが、売り手側の「売りたい」気持ちが前面に出すぎて、「そのサービスの良さを知っている売り手側目線だけ」の伝わらない表現がされているLPを見かけることも多いです。

売り手側は、自社製品に対しての思い入れや情熱があるため、売りたいと思うのは当たり前のことです。

しかし、買ってくれるのは、商品のことを全く知らないユーザーです。ユーザーは、はじめは貴社の商品に特に興味を持っていないということを意識して制作することが必要になります。

売り手側と買い手側

「欲しい」を作る!

売り手の情熱や想いを伝えることは大切です。
しかし、LPを見た人に響かなければ、想いを上手く伝えられていないことになります。

自分のことばかり話して、話を聞いてくれない人とは話したくなくなってしまいますよね・・・LP制作もそれに似ています。

ユーザーが耳を傾け興味を持ち、「欲しい!」と思う構成や内容、書き方が重要になってきます。

弊社では、クライアント様だけに肩入れせずに、売り手と買い手の想いを繋げるLP制作を心掛けております。

売り手側と買い手側

LPを作るときに気をつけること

■ ファーストビューで言いたいことが伝わるか!
ユーザーへのメリットをまず発信する。
■ 見出しだけを流し読みしても伝わるか
ユーザーの基本動作は流し読みです。
■ 客観的に見てくれる第三者に見てもらって問題ないか
売り手側以外の目線で見て欲しいと思うか。
■ 競合(同業他社)と差別化できているか
競合の真似ばかりして貴社の良さが埋もれていないか。
■ 表示スピードに問題はないか
画像や動きだらけで、ページ表示速度を遅くしないように。

売り手側と買い手側

上記以外にも、LP制作にはマーケティングやライティング、ロジックなど、様々な知識や能力が求められます。

しかし本当に大切なことは、売り手の「使って欲しい」という気持ちと、ユーザーの「こんなものがあればいいな」とか「面白そう。欲しい!」という気持ちを繋げることです。

その想いを繋げるLP制作を、あそびラボにお手伝いさせて頂けると嬉しいです。

LP制作料金

ページの長さや、追加ページの有無(特定商取引法に基づく表記ページ等)によって料金が変動するため、LP制作については、都度お見積りさせて頂いております。
ご検討の目安になるよう、下記に参考価格の料金表を掲載させて頂きます。

LP制作
(PC/スマホ)
250,000円~
特定商などの
ページ追加
35,000円
(1ページにつき)
※全て税抜き価格

LP制作事例

  • 悟空のきもち 様(睡眠用うどん)
    悟空のきもち 様(睡眠用うどん)
  • 悟空のきもち 様(睡眠用うどん)
    鉄道模型メーカー 様
  • hobby man 様
    hobby man 様

上記以外にも
豊富な制作実績がございます!

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